Preparatory新中学1年生向け 英語塾のご案内

中学英語の準備は、早めに基礎から。

中学英語で困らないために。
英語を身につける最適解を、
基礎から。

小学5年生からお預かりします

英語は、一度つまずくと取り戻すのに時間がかかる積み重ねの教科です。

トリプレットは、学校の授業についていくためだけでなく、定期テスト、英検、大学受験までつながる英語力を、一人ひとりの理解度に合わせて育てる英語専門塾です。

空を見上げる新中学1年生
英語につまずく悩み

中学英語は、最初のつまずきが
その後を大きく左右します。

中学に入ると、英語は教科として本格的に始まります。

特に私立中学では、学校ごとに進度が速く、中学の早い段階から高校内容へ進むケースもあります。

英語は積み重ねの教科です。単語、文法、読解のどこかで理解があいまいになると、その後の授業内容もわかりにくくなります。

STEP 1
中学入学

英語の授業が本格的にスタート。

STEP 2
授業進度が速くなる

単語・文法・読解が一気に増えていきます。

STEP 3
つまずきが積み重なる

あいまいな理解のまま、次の単元へ。取り戻すほど負担は大きくなります。

だからこそ、英語が苦手になってから取り戻すのではなく、授業の進度に合わせて早めに基礎を固めておくことが大切です。

早めに英語を始めることで、
学習全体に余裕が生まれます。

英語の基礎が早い段階で身についていると、中学生活のスタートが変わります。

MERIT 01

学校の授業が理解しやすくなる

塾で基礎を先に学んでおくことで、学校の授業が確認と定着の時間になります。「あ、これわかる」という経験が増えることで、英語への苦手意識が生まれにくくなります。

MERIT 02

他教科や部活動にも時間を使いやすくなる

英語に追われる時間が少なくなることで、数学、理科、国語などの他教科や、部活動との両立もしやすくなります。中学生活全体に余裕を持ちやすくなります。

MERIT 03

定期テスト・英検・大学受験までつながる

中学英語の基礎は、高校英語や大学受験まで続く土台です。早い時期から文法、単語、読解を積み重ねることで、将来の受験にもつながる英語力を育てます。

英語は、「追いつく」より「並走する」方が、
負担を抑えやすい教科です。

英語につまずいてから復習を始める場合、学校の授業を進めながら、過去の内容も取り戻す必要があります。
一方で、早めに基礎を固めておけば、学校の授業と並行して無理なく積み上げやすくなります。

つまずいてから
取り戻す学習
  • 今の授業に加えて、過去の内容も復習する必要がある
  • 復習期間は、まとまった学習時間が必要になりやすい
  • 英語に時間を取られ、他教科との両立が難しくなることがある
  • 苦手意識が強くなる前に、早めの対策が必要
VS
早めに始めて
並走する学習
  • 学校の授業に合わせて、基礎を少しずつ積み上げられる
  • 理解した内容を学校で確認できる
  • 英語に追われにくく、他教科や部活動との両立がしやすい
  • 長期的に学習負担を抑えながら、英語を得意科目にしやすい
トリプレットでは、お子さまの英語力や学校の進度を確認したうえで、必要な通塾時間を判断します。復習が必要な場合は集中的な学習を行い、学校の授業に追いついた後は、状況に応じて通塾回数を調整していきます。

「わかる」で終わらせず、
「できる」まで積み上げます。

トリプレットは、英会話教室ではありません。
定期テスト、英検、大学受験まで見据えて、英語を基礎から身につけるための英語専門塾です。

STEP 1

現在の理解度を確認する

同じ学年でも、英語の習得状況は一人ひとり異なります。まずは現在の英語力を確認し、どこから学習を始めるべきかを見極めます。

STEP 2

一人ひとりに合った内容から始める

アルファベットやローマ字の読み書きから必要な生徒には、そこから丁寧に指導します。すでに英語を学んでいる生徒には、理解度に応じた学習プログラムを作成します。

STEP 3

演習を重ねて定着させる

理解した内容を繰り返し演習し、文法、単語、読解を着実に定着させます。「わかったつもり」で進めず、テストで使える英語力まで積み上げます。

受講生の写真

小6から始めたことで、中高6年間
ずっと英語に自信を持てました。

S・Oさん

  • 小学6年生で入塾
  • 青山学院横浜英和高校 卒業
  • 青山学院大学 国際政治経済学部 合格

中学受験を終えた小学6年生の時期から、トリプレットで英語学習をスタート。中学入学前から基礎を積み重ねたことで、学校の授業では「わかる」と感じられる場面が増え、中学1年生の英語テストでは毎回ほぼ満点を取ることができました。

その後も中高6年間、英語は得意科目として安定。積み重ねた英語力が、青山学院大学 国際政治経済学部への進学にもつながりました。

01

学校の授業に安心してついていけた

中学1年生の内容を先に学んでいたことで、学校の授業は確認とアウトプットの時間になりました。「これ、やったところだ」「わかる」と思える経験が、英語への自信につながりました。

02

週2日の通塾でも、部活と両立できた

早い時期から始めたことで、学校の復習や取り戻しに追われることがありませんでした。小6から高2の夏までは、2時間×週2日の通塾を継続。英語に過度な時間を取られず、部活動や他教科とも無理なく両立できました。

03

英語が、大学受験まで続く武器になった

中学・高校を通して、英語のテストでは80点台から90点以上を安定して維持。基礎を積み重ねてきた安心感が、「英語は大丈夫」という自信になり、青山学院大学 国際政治経済学部への進学にもつながりました。

通塾時間は、お子さまの英語力と
学校の進度に合わせて決まります。

トリプレットでは、最初から一律の通い方を決めるのではなく、お子さまの英語力、学習状況、学校の授業進度を確認したうえで、必要な通塾時間をご提案します。

小学生は小学5年生以上が対象です。英語を初めて学ぶ場合は、アルファベットやローマ字の読み書きから丁寧に指導します。すでに英語を学んでいる場合は、入塾時に英語力を診断し、必要な学習プログラムを作成します。

コースと通塾時間で料金が決まります。別途教材費用はかかりません!

コース別料金プラン(月謝)

関東地区

通塾時間 徹底指導コース (定員6名)
6時間 (週3回) 52,800
4時間 (週2回) 41,800
(税込表示)

関西地区

通塾時間 徹底指導コース (定員6名)
6時間 (週3回) 49,500
4時間 (週2回) 38,500
(税込表示)
※料金は月謝制です。教材費は料金に含まれています。入塾金は別途必要です。コース・時間は、お試しレッスンの結果を踏まえてご提案します。

まずは無料お試しレッスンで、
今の英語力と必要な学習量をご確認ください。

トリプレットのお試しレッスンでは、英語の現在地を確認し、お子さまに合った学習の進め方を見極めます。
体験を通じて、英語の勉強の仕方を知り、「やればできる」という実感を持てることを大切にしています。

STEP 1

英語力を確認

現在の理解度、つまずきの有無、必要な復習範囲を確認します。

STEP 2

学習プログラムを作成

診断結果をもとに、一人ひとりに合った学習内容を組み立てます。

STEP 3

実際の授業を体験

作成した教材を使い、トリプレットの学習方法を体験します。

STEP 4

保護者面談で共有

現在の英語力、必要な通塾時間、復習完了までの目安をお伝えします。

中学英語で困らないために、
まずは今の英語力を確認しませんか。

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